ディフェンドフューチャー、防災士厳選のおすすめ防災グッズ!

こんにちは。
シンガーソングライターの福島亮介です。

 

日本で暮らす。
それは同時に自然災害と共に生きることと言っても過言ではありません。

他国に比べて非常に自然災害が多い日本。
いくら擬似的な避難訓練を重ねても、いくら事前察知の技術が上がったとしても、いくら耐性のある仕組みが作られても。
その猛威は突然やってきて、積み上げた努力を蹴散らし、日常の幸せを簡単に奪っていきます。

国の対策だけでは限界があります。
ひとりひとりが自分や家族、大切な人を守り、過酷な災害を切り抜けなくてはなりません。
そのために不可欠になるのが防災グッズ。
いざというときの命綱、そして毎日の幸せから不安の影を取り除く支えとなります。

ただ一口に防災グッズとっても、何を用意しておけばよいのか迷いますよね。
食料や水?ナイフ?ライト?
実際そのときに何が必要になるのかなんて、想像やネットで調べる程度ではわかりません。

今回は、必要なものが無駄なく揃い、いざというときに信頼できる防災グッズを紹介していきます。
この記事が、災害に向けての備えを考えるきっかけになれば幸いです。

 

 

 

最低限の備えがあればいい?




 

自然災害が多い日本とはいえ、それはいつやってくるかわかりません。
多忙な毎日の中では、防災グッズなど「備え」に関するものは優先順位が低くなります。
また実際に用意しようと思っても、何が必要なのか具体的にイメージできないまま「とりあえず必要最低限のものを」と考えてしまうのも自然なことかと思います。

でも、その最低限というところに大きな落とし穴があります。

  • ネットで調べて100円均一で揃える
  • 自作のものを用意する
  • 賃貸マンションなどで付属の防災用品

など手軽に準備する方法はあります。

ただ、それは本当に必要最低限のものでしょうか?
ちなみに最低限を辞書で引くとこんな意味が書かれています。

さいていげん【最低限】
それ以上はきりつめたり小さくしたりできないという限界。最低限度


今回の最低限の対象は、「命を守ること」。

命を守るために、それ以上はきりつめられないもの。
命を守るために、それ以上は小さくしたりできないもの。

平和な日常で考え付く「最低限」では、大きな被害と後悔を負うことになります。

 

本当に必要なものは平和な日常では想像ができない




 

災害の真っ只中で、防災の備えを考える人はいません。
防災グッズを用意するときは、決まって平和な日常の中にいるときです。
平和な日常で過ごしながら、いざというときに向けての備えを固めるのです。

平和な現実の中にいて、どれだけリアルに災害時の想像ができるでしょうか?
災害でなくても、事故や病気、何かのトラブルに巻き込まれたり。
小さいことなら、誰かと大ゲンカしたり大切な物を失くしてしまったときなど。
日常から一転するとき、それを事前に想像できる人はいません。

災害が発生したときには実際どういったことが起こるのか、そのときに本当に必要なものは何なのか。
それは平和な現実の中で事前に考えるには、限界がある のです。

 

考えなければいけない多くの状況とその対策




 

電気が止まり給電ができない

  •  発電の仕組みが必要

情報が入ってこず、状況把握ができない

  •  携帯が繋がらないケースを想定して、FM/AMラジオなどが必要

停電で暗くなるとあたりが確認できない

  •  懐中電灯などのポータブルライトが必要

閉じ込められたり下敷きになった

  •  救助を呼ぶためのホイッスルや大音量のサイレンなどが必要

冷たい地面の上で眠らなくてはいけない

  •  地面から体を守り、体温を逃さないマットや毛布などが必要

家族が友人などが動けない状態になった

  •  担架など運ぶ手段が必要


避難所・施設などが近くになく、食料がない

  •  水や米など、また栄養が偏らない食事が必要
  •  季節や地方によっては、電気を使わずに温める仕組みも必要

何もないところでの食事

  •  紙皿やスプーン、紙コップや保存のためのラップなどが必要

必要な一式を長期間持ち運ぶ

  •  耐水、丈夫で容量の大きなリュックなどが必要

水道が止まり水の確保ができない

  •  貯水できる容量の大きなタンクが必要

水道が止まりトイレが流せない

  •  簡易トイレの用意が必要

外でトイレや着替えなどをしなくてはいけない

  •  体を覆い隠せる衣類が必要

ケガをした場合や衛生面の不安

  •  救急セット、マスク、その他日常品の用意が必要

ガラス片などの危険物の除去

  •  軍手やロープなどが必要

屋外での雨天時

  •  体温を下げないようレインコートが必要


災害時の一例ですが、これだけでも多くのものが事前に必要になることがわかります。
事前にこういった状況を察知し必要なものを揃えようとしても、すべてを網羅することは難しいでしょう。

 

手頃な商品には注意が必要


ライト
・AMラジオに対応していない
・稼働時間が短い
・手回ししているときしか充電ができない
・充電の際のケーブルが付属していない
など

食料品
・保存期間や成分など、その安全性
・アレルギー性のある材料が使われていないか
・水だけなどで簡単に作れるものか
・発熱剤が入っているか、ない場合温めなくても食べれるものか
など

リュック
・長時間それなりの重量に耐えられる耐久性か
・必要なものを詰められるだけの容量があるか
・雨天時などに備えた防水、撥水加工がされているか
など

その他にも長期保存や経年劣化なども考慮して、長期の保証がついているかなども注意点のひとつですね。

 

 

本当の「必要最低限」はプロに用意してもらう




災害時にはどんなアクシデントが起こるのか、そしてそのとき何が必要になるのか。
繰り返しになりますが、頭で考えたりネットで調べたりしてもそれには限界があります。

ではどうすればよいのか。
シンプルですが、それはその道のプロに用意してもらうということです。

災害を多く受ける日本は、災害についての知識や対策についての情報に富んだ国とも言えます。
そんな国でその道のプロが厳選し、被災された方々の声を受けながら必要なものだけが備わった防災グッズがあったら。
その安心感は言うまでもありません。

災害のイメージが難しい平和な日常で、必要なすべてのものを察知し揃えることは難しく、またその質にもしっかり目が行き届いていないといけません。
その自信がないのであれば、こはプロの目に、経験に、常識に頼ることが何よりの安心に繋がります。

 

防災士が作った防災グッズ、Defend Future(ディフェンドフューチャー)




出典:https://defend-future.net/


今まで書いたような悩みを一掃してくれる頼もしい防災グッズ。
Defend Future(ディフェンドフューチャー)

防災士が被災者の声を反映させ、「3日間生き抜くための防災グッズ」というコンセプトで作られています。


出典:https://defend-future.net/


出典:https://defend-future.net/


出典:https://defend-future.net/


一人用で全38種類43セット。
中身や説明をみると、なるほどなるほどと頷けるものばかりです。

中身を一部紹介!


ダイナモLEDラジオライト



出典:https://defend-future.net/


おすすめポイント1
USBの充電に加え、手回し+ソーラー発電が可能

出典:https://defend-future.net/


おすすめポイント2
蓄電が可能なため、モバイルバッテリーとしても使用可能
緊急時に必要なスマホ電源などを確保することでできます。

おすすめポイント3
FM/AMラジオのオート受信機能
非常時の情報を得るために必要なFM/AMラジオのオート受信機能付き

出典:https://defend-future.net/


おすすめポイント4
懐中電灯+デスクライト
停電時に必要な灯りがひとつに

出典:https://defend-future.net/


おすすめポイント5
スイッチひとつで緊急時の大音量サイレン

出典:https://defend-future.net/

 

エアーマット


50mmの厚み、長さ195cmのロングタイプ。
繰り返し利用できる上に、空気で膨らますためマットの硬さは調節自在。

出典:https://defend-future.net/

さらに、体温を逃さない性質を持つアルミのブランケットが付いているため、寒さで眠れないという悩みも解決してくれます。

 

食料品


5年保存水
官公庁や自治体、公共機関でも使用。
3段階フィルタ濾過、加熱殺菌した水を保存性の高いペットボトルに熱いまま充填され、長期保存が可能。
確かな安全性が確保されています。

出典:https://defend-future.net/

アルファ米
大手量販店や小売店でも販売されいる、人気の高い尾西食品のアルファ米を使用。
水かお湯を注ぐだけの簡単調理な上に、ボリュームもおにぎり約2個分!
アレルギー物質27品目不使用、100%国産米が使用されているため安心して食べることができます。

出典:https://defend-future.net/

あたためなくてもおいしいカレー
具材料とソースの中に溶け込ませた野菜は80g以上。
緊急時で火や水が使えずに野菜を摂取しづらい状況でも、しっかりおいしく野菜を食べられます。

出典:https://defend-future.net/

 

モーリアンヒートパック


これも本防災グッズのおすすめ。
80mlの水があれば、火や電気がなくても食品を温めることが可能。

 

撥水加工リュック


53.5×30×14cmの大容量+撥水加工リュック
撥水加工のリュックは意外と少ないため、こちらもおすすめのポイントです。

出典:https://defend-future.net/

 

簡易トイレ


トイレは災害時の問題のひとつ
水道が止ってしまったとき、数が少ない仮設トイレに悩まされることもありません。

出典:https://defend-future.net/

 

救急セット

 

出典:https://defend-future.net/


その他にも・・・
断水時に水を確保できるウォータータンク。
食事のときに役立つ紙皿やラップ。
軍手・ロープ・マスクなど基本的なところから、救助を呼ぶときのホイッスル、雨を凌ぐレインコートなど。
重要なアイテムがずらり。

そして、PDF100ページ以上の役立つ防災コンテンツが詰め込まれた
防災マニュアルまで付属されています。

 

ザッと中身を紹介しましたが、現場に詳しいプロの防災士が更に被災者の声を反映させて厳選したアイテムが盛り沢山。
0の状態から何が必要かを迷うよりも、これらのアイテムをいざというときにどう使うかという方に頭を使った方が、よほど有効な災害対策になります。

忘れた頃にやってくる災害、そのときのための備え。
忙しい毎日の中では、そこまで真剣に向き合えない人も多いと思います。

ただそんな人にこそ、「これさえあれば安心」のDefend Futureがおすすめできます。
災害が続き不安が募っている今、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

まとめ




 

自然災害の多い日本で、いざというとき命を守り、毎日の幸せから不安の影を取り除く防災グッズ。
でも、防災グッズなどの「備え」については、ついつい優先順位は低くなり準備するにしても「とりあえず最低限のものをと考えてしまいがち。

災害時は予想できないアクシデントの連続であり、平和な日常の中にいながらそれを事前に察知し必要なものだけを揃えるということには限界があります。
そして同じ最低限でも「命を守るための必要最低限」、そこをしっかり考える必要があるのです。

その最低限の判断、内容についてはその道のプロである防災士に用意してもらこと。
災害大国の日本は、過去から学び蓄積された知識や対策情報に富んだ国でもあります。
その日本で、被災者の声を受けながら防災士が厳選し作り上げたものであれば、自分で調べたり考えたりするより遥かに安心を預けることができます。

そこで今回おすすめしたのが、防災士により厳選されたアイテムがぎっしり詰まった
Defend Future(ディフェンドフューチャー)。

確かな目と経験から選ばれたアイテムが、38種類43セット。
多くの情報の中で迷うことなく、「これさえあれば安心」という手軽かつ堅実な防災グッズです。

必ずやって来る、でもそのときがいつなのかは誰も予想できない災害。
「いつ来るかわからないもののために、時間もお金もかける余裕はない」
「でも備えがないのは不安、また実際何を準備しておけばいいのかわからない」

そんな方には、命を守るための必要最低限を最低限の労力で手に入れられる
Defend Future(ディフェンドフューチャー)をおすすめします。

災害なんてこの先来ないことを願うばかりですが、おそらくは叶わないでしょう。
次の災害時に、この防災グッズがしっかり命綱となるように。
そして平和な毎日の中でも、日常の幸せを脅かす不安を取り除く役割になることを願っています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

★詳しいセット内容や価格などを確認したい方は、公式サイトからどうぞ★

 

 

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