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■スピッツ「魚」 曲/歌詞の解説(解釈)や感想
発売日:2004年3月17日
収録アルバム:色色衣

ドラマ『恋する日曜日』一部の主題歌
アニメ『ハチミツとクローバー』の挿入歌
「繰り返す波の声」「冷たい陽」「鉛色に輝くこの海」など、
日常社会の苦い部分を受けて、2人だけの世界、作り話で
あっても不安のない世界にい続けたい。
そんな願望や現実逃避のある空想的な曲だと感じました。
タイトル通り、水を連想させるきれいな作りになっていてとても聴きやすい。
スピッツの隠れた名曲のひとつ。


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