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スピッツ「ロビンソン」 曲/歌詞の解説(解釈)や感想
11th single
発売日:1995年4月5日 
収録アルバム:ハチミツ
MV:https://www.youtube.com/watch?v=51CH3dPaWXc

言わずと知れたスピッツの代表曲。
比喩の表現が多くて、色々な捉え方ができる歌詞だと思います。
ラブソングにも聴こえるし、孤独感のある哀しい歌にも聴こえたり。
でも本当の意味がわからなくても、聴き手はしっかり曲の世界観に
はまってしまう。
この曲の魅力は、頭じゃなくて、気付いたときには深層心理で理解
させられてるんだろうと思います。本当に名曲のなせる技。

これからも、今後の音楽史に受け継がれてほしいと思います。

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