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■スピッツ「ババロア」 曲/歌詞の解説(解釈)や感想
発売日:2002年9月11日
収録アルバム:三日月ロック

4つ打ちのリズムに、しっかり8分を刻むベース。
気持ちよく裏を感じられる、スピッツ流ダンスナンバーの1曲です。
打ち込みや機械的なシンセ音も取り入れられていて、
当時のスピッツには珍しく、収録アルバム「三日月ロック」の
中でも異色の1曲。
天才的なサビのメロディは、初めて聴いたとき鳥肌が立ちました。


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